頚椎メディカル枕は、今までのオーダーメイドにありがちな欠点をすべて解消。

もう枕選びで迷わせません。

5つのポイント 頚椎メディカル枕

  1. 医学のプロがプロデュース医学的根拠に基づいた設計

    頚椎メディカル枕の設計のテーマは“医学”です。例えば関節の動きは解剖学、椎間板ヘルニアは臨床医学、肩こりや腰痛の予防や改善にはリハビリテーション学が必須です。枕を疎かにすると病気につながることもあります。

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  2. 約200種類に中から厳選した素材三層+多層構造

    枕の素材はパイプや低反発などありますが、ポイント1の理論を実現できるものでなければなりません。頚椎メディカル枕は約200種類のウレタンフォームの中から固さ、密度、厚みを徹底的に見極めベストバランスを完成させました。

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  3. 自宅の寝具に合わせて完璧オーダーメイド訪問フィッティング

    枕の最適な高さは敷布団の種類によって変わります。

    頚椎メディカル枕 のPerfect Fit(パーフェクトフィット)はご自宅に訪問し、お客様の体型に合わせて完璧にフィッティングいたします。

    ※院内販売の場合はStandard Fit(スタンダードフィット)になります。

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  4. 医学としておこなう計測、フィッティング医療系国家資格者

    どんなにいい枕でも、実際にフィッティングを行うスタッフが医学の素人では全てが水の泡に。頚椎メディカル枕は“医療系国家資格者”がフィッティングすることによりクオリティを確保しています。

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  5. 素材から縫製まで安心のメイドインジャパン日本品質

    最も身近なツールだから“モノ”にこだわる。理論がいくら立派でも、ツールとして魅力的でなければ所有する喜びは得られません。頚椎メディカ ル枕は素材、縫製、組立を徹底的に見直し、機能美を追及しました。

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1分でできる快眠テスト

テストを始める

不眠症は入眠障害、中途覚醒、早期覚醒、熟睡感欠如、4つの総称です。
最近快適な睡眠がとれていない方は、以下の項目の内いくつ自分に当てはまるかチェックしてみて下さい。

  • 性格は神経質な方だ
  • アウトドア派よりインドア派だ
  • 人間関係や仕事などストレスを抱えている
  • よく考えてから話す
  • 会話が苦手だ
  • 聞き上手だ
  • 趣味や情熱を注いでいることについておしゃべりは好きだ
  • 常に何かを考えたり、空想に浸るのが好きだ
  • 内に秘めた夢や野望が大きい
  • 興味のあることにはとことん集中できる
  • 慎重、優柔不断、石橋を叩く方だ
  • 感受性はあるが感情表現は苦手だ
  • 常に冷静で落ち着いている
  • 意志が強い
  • 年齢は60歳以上
  • うつ病と診断されたことがある、またはその気がある
  • 頻尿、むくみ、むずむず脚症候群などもっている
  • 骨折などけが、腰痛、慢性関節症など痛みがある
  • アトピー性皮膚炎、花粉症などかゆみや鼻づまりがある
  • 喘息発作、百日咳など咳症状がひどい
  • 夜仕事をしている
  • 運動不足だ
  • 入浴が少ない
  • 寝る直前までアルコールを飲んでる
  • 遅くまでパソコンやスマホをいじっている
  • 18:00以降コーヒーやお茶、コーラなどカフェイン 入り飲料を飲んでる
  • 遅くまで煙草を吸っている
  • 日勤夜勤がバラバラだ
  • 偏食気味、朝食抜き、ダイエットをしている
  • 睡眠環境(室温、湿度、寝具、ねまき、明るさ、音、匂いなど)が悪いもしは 変化した
  • 0~4該当:健全
  • 5~9該当:改善余地あり
  • 10~14該当:生活習慣改善の必要有
  • 15~19該当:悪化前に対策を
  • 20~24該当:至急改善が必要
  • 25以上:医師への相談をお勧めします

快適な睡眠を得るための生活習慣

  • 就寝一時間前までにぬるめのお湯で入浴をする
    (※熱いと逆効果になることも)
  • 就寝二時間前までに部屋の照明を落とす
    (※暖色系、LEDより白熱球がよい)
  • 仕事は会社で終わらせ、家に持ち込まないを徹底する
  • 睡眠にはラベンダーの香りが有効といわれていますが、香りの好みは人それぞれ。自分が気に入ったものを選ぶとよい。お香も可。
  • 眠れないときは一度布団から出て、照明、音楽を小さくかけ、ハーブティーなどノンカフェイン飲料で リラックスするとよい。
    (※その後布団で眠れるのがベストですが、そのままソファで寝てしまっても大丈夫)
  • 寝室の照明は真っ暗がいいとされていますが、フットライトなどごくごく小さ い照明がある方がいいという説もあります。
    どちらが自分に合うか試してみるのもいいかもしれません。
  • 就寝二時間前までにストレッチやウォーキングなど軽めの運動をする(単調動作の反復)
  • 寝具の色を淡い青系、もしくはパステルカラーにすると睡眠の質が上がる
  • 就寝の一時間前からパソコン、スマートフォンの使用を控える
  • 夜にお茶類、コーヒー、コーラーなどカフェインやアルコール、たばこの摂取を控える
  • 寝室のカーテンは遮光カーテンを避け、朝太陽の光を浴びる
  • 朝食はしっかり食べる
  • 主に炭水化物、タンパク質、乳製品、豆類など食事のバランスに気を付ける
  • 睡眠時無呼吸症候群、腰痛、むずむず脚症候群など、睡眠を妨げる病気は病院で治療

お客様から頂戴した喜びの声

  • 30代 会社員 川原田 優様

    『質のいい睡眠を取ることが大事だと痛感』

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  • 60代 パート 長江 良子様

    『再フィッティングにも対応してくれてとても満足』

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  • 20代 会社事務 菅原 千明様

    『買いかえる必要がないので経済的にも嬉しい』

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  • 40代 看護師 高舘 郁子様

    『これ以上完璧な枕はないと思います』

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